グループトーク
若手社員編

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グループトーク 若手社員編
若手社員が語る_関東自動車で成長を実感したこと
若手社員が語る_関東自動車で成長を実感したこと
メンバー

メンバー

實松 拓海

車が好きという想いからバス運転士の道へ。大型バスの運転技術を磨きながら、安全で快適な運行を目指す。前向きに日々挑戦中。

長島 歩輝

日々の運行を支えるムードメーカー。困った時に頼られる存在としても活躍。チームワークを大切にし、地域の交通を支えている。

阿部 紗采

学生時代に憧れたガイドの仕事を志し、笑顔とおもてなしでお客様に心温まる旅を届ける。観光地での出会いを励みに、成長を重ねる努力家。

01 関東自動車を選んだ理由

01 数ある企業の中で、なぜ関東自動車を選んだのですか?

實松 拓海

僕は“地域に貢献できる仕事”がしたかったんです。
地元の交通を支える関東自動車なら、それが実現できると思いました。

阿部 紗采

私は学生時代、先輩がバスガイドをしていて、その姿に憧れていました。
就職説明会にも何度か来てくれて、話を聞くうちに「私もこんなふうに働きたい」と思うようになったんです。
ホテルの勉強をしていましたが、関東自動車の仕事を知って“楽しそう!”と感じて、思い切って挑戦しました。

長島 歩輝

僕はとにかく運転が好きで、車に関わる仕事をしたいと思っていました。
いろんな縁が重なって関東自動車に出会い、「ここでなら自分の好きなことを活かせる」と感じて入社を決めました。

02 実際に入社し、働いてみて感じたギャップ

02 実際に入社し、働いてみて感じたギャップは?

實松 拓海

「バスを運転する=お客様を乗せて走る」と思っていたんですが、実際はかなり技術が必要で驚きました。
クラッチの踏み方一つ、道路の状態の見方一つでも全然違う。
運転の奥深さを感じます。

長島 歩輝

多くの企業は“毎日9時出勤”である中、関東自動車では早朝の5時出勤の日もあるんです。
最初は大変でしたけど、そのぶん12時出勤の日もあって、前日夜遅くまで好きなことができたりします。
シフト制ならではの働き方で自分の時間をうまく使えるのはいいなと感じます。

阿部 紗采

私も同じく、勤務時間の不規則さに最初は戸惑いました。
でも、平日が休みになると、人気スポットが空いているタイミングで遊びに行けるのが意外と嬉しいんですよね。

新卒のグループトークの様子
03 社内・職場の雰囲気

03 社内・職場はどんな雰囲気ですか?

長島 歩輝

運転士も事務職も関係なく、すごく和気あいあいとしていますよね。
部署が違っても話しかけやすい雰囲気があります。

阿部 紗采

上下関係はきちんとしてますけど、みんなで協力し合う空気があって、困った時はすぐ助けてもらえるんです。

實松 拓海

職場の人たちは本当に優しいです。
仕事の話だけじゃなくて、休みの日に一緒に出かけることもあるくらい仲がいいんですよ。

04 研修や資格取得サポートで安心できたこと

04 研修や資格取得サポートで安心できたことはありますか?

阿部 紗采

私はまずガイド研修で、各地域や観光地についてしっかり学ぶ時間がありました。
実際に現場に出る前に知識を身につけられたので、初めてのお客様対応でも落ち着いてできました。

長島 歩輝

入社後すぐに行われた研修ツアーで、社長や役員の方、各部署・営業所の所長とも直接お話しする機会がありました。
会社全体の雰囲気を感じることができて、「ここなら安心して働けそうだな」と思いましたね。

實松 拓海

大型二種免許を取得する際に「免許取得費用全額支援制度」を利用できたことが大きかったです。
経済的な負担がなく資格を取れるのは、本当にありがたかったです。

グループトークをする様子
05 大変なことをどう乗り越えてきたか

05 大変だと感じること、それをどう乗り越えていますか?

長島 歩輝

やっぱり一番大変なのは、急なトラブルが起きたときですね。
例えば車両の路上故障や当日欠勤などで、ダイヤの確保が必要になることがあります。
そんな時のために、過去の事例や対応策を事前に共有しておくようにして、落ち着いて対応できるようにしています。

阿部 紗采

私は朝が早い出勤のときがちょっと大変です(笑)。
でも、仕事終わりや休日に“自分へのご褒美タイム”を作るようにしています。
観光地に行くことも多いので、そのエリアでお気に入りのお店を見つけるのも楽しみのひとつです。

實松 拓海

僕も朝が早くて夜が遅い日が続くと、やっぱり疲れは感じますね。
でも、次の休みに楽しみを作ることでモチベーションを保っています。

06 これから挑戦していきたいこと

06 これからどんなことに挑戦していきたいですか?

阿部 紗采

仕事で行けるエリアをもっと広げていきたいです!
まだ行ったことのない地域、たとえば新潟などにも行ってみたいと思っています。
知らない土地を訪れるたびに、新しい発見があってワクワクします。

實松 拓海

僕は、まずは今運転している大型バスにしっかり慣れることが目標です。
運転技術をもっと磨いて、安心して任せてもらえるようになったら、その次のステップを考えたいと思っています。

長島 歩輝

今後は、運行管理者の資格をはじめ、業務に役立つさまざまな資格に挑戦したいと思っています。
現場での経験を重ねながら、より幅広く会社に貢献できるようになりたいですね。

グループトークの様子
07 応募する学生の皆さんへメッセージ

07 新卒採用で応募する学生の皆さんへメッセージをお願いします!

實松 拓海

「社会人になるのって不安…」と思う方も多いと思いますが、関東自動車は誰もが安心して働ける職場です。
仲間も環境も整っているので、自分らしく前に進むことができます!

阿部 紗采

私も最初は「社会人って大変そう」と思っていました。
でも“その大変さ”を乗り越えた先には、学生のときよりもずっとキラキラした自分がいます。
怖がらずに、自分の「やりたい!」を信じて挑戦してみてください。

長島 歩輝

「社会人になるのって不安…」と思う方も多いと思います。
「うまくやっていけるかな」「怖い上司がいたらどうしよう」なんて心配もあるかもしれませんが、みんなで助け合える温かい職場です。
皆さんとともに働ける日を楽しみにしています!

全員

夢も不安もぜんぶ抱えて、思いきって飛び込んできてください!
関東自動車は、新しい仲間として皆さんをあたたかく迎える場所です。
ここから、一緒に未来を走り出しましょう!

バス運転士になるための
免許取得費用支援制度について

バス運転士になるには大型二種免許が必要ですが、所持免許が大型一種免許や普通一種免許のみの方でも
「大型二種免許取得費用全額支援制度」を利用し、バス運転士になることができますので、ぜひご活用ください。

大型二種免許取得費用全額支援制度とは

大型二種免許を取得するため、指定の自動車教習所での教習費用を支援する制度です。
免許取得にかかった費用は、5年勤務することで支払免除となります。

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